お店紹介
by siuwuzdug2
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
フォロー中のブログ
リンク
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
菅流アピール「現場重視」…宮..
at 2010-06-15 11:07
サッカー日本代表も七転び八起..
at 2010-06-02 09:53
事業仕分け 「宝くじ発売中止..
at 2010-05-27 13:39
<重過失致死>パチンコ店駐車..
at 2010-05-18 17:48
飲酒し自転車でひき逃げ=重傷..
at 2010-05-11 00:57
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


弁護士バー 東京・渋谷に開店へ 接客で法律相談はせず(毎日新聞)

 弁護士が酒類を提供しながら接客する「弁護士バー」の構想を表明していた第二東京弁護士会の外岡潤弁護士(29)が3日、東京・渋谷で「リーガルバー 六法」を12日に開店すると発表した。同弁護士会は「弁護士法に抵触する恐れがある」として懲戒処分対象となる可能性を示唆した経緯があり、今後の対応が注目される。

 外岡弁護士は会見で「弁護士と知り合うきっかけの場。法に反しない運営をしていく」と強調し、当初予定していたバー内での法律相談はしないことを表明。バーは渋谷の雑居ビルに開き、当面は外岡弁護士と弁護士ではない従業員3人が接客する。飲食代の収益は店の経営会社と外岡弁護士らが設立した一般社団法人が折半する。

 社団法人が収入を得て弁護士と顧客を仲介することについて、弁護士会は昨年、「弁護士や弁護士法人でない者が報酬目的で法律事件を周旋してはならない」との弁護士法の規定に抵触する恐れがあると指摘。バーでの接客も、懲戒処分の理由となる「品位を失うべき非行」に当たる可能性があるとして計画中止を要請していた。今回の発表には「事実かどうか把握できてないのでコメントしようがない」としている。

 一方、2月から東京・新宿の飲食店で4回開催された「税理士バー 確定申告酒場」は、税理士会に処分権限がないこともあり問題は生じていない。税理士バーで約20人の無料相談に応じた東京税理士会四谷支部の高橋創(はじめ)税理士は「税理士とは法律が違うので弁護士バーがもめるのは仕方ないと思うが、自分の取り組みではお堅い税理士のイメージを払しょくするのに成功していると思う」と話した。【伊藤一郎】

【関連ニュース】
佐世保小6殺害:事件報告書で人権侵害 弁護士会是正勧告
JR福知山線事故:検察官役に弁護士3人指定 神戸地裁
脱税容疑:弁護士が所得税5000万円 名古屋国税局告発
オウム:松本死刑囚の弁護士1人、処分を変更 日弁連
東京地検:弁護士と元妻を8億円脱税で起訴

<鳩山首相>連合会長と「政府・連合トップ会談」(毎日新聞)
多摩ニュータウン 一括建て替え決定 高層マンションに(毎日新聞)
暴行事件、時効直前にDNA一致=解体業の男起訴へ−水戸地検(時事通信)
10年後の債務残高比率を重視=財政再建で論点整理へ−国家戦略室(時事通信)
<生きる>募金1365万円、全国29団体に(毎日新聞)
[PR]
by siuwuzdug2 | 2010-04-07 17:43
<< ハチ公 75回目の慰霊祭(産経新聞) 介護職員処遇改善交付金の実施要... >>